ブルーマウンテンNo1クライスデール農園

焙煎度合 おまかせ焙煎:中煎り(ハイロースト)
焙煎選択 *数量限定で入荷しました。200g袋・ご用意しました。 
収穫量が少なく、希少銘柄なため原材料高騰しております。
今回、数量限定で入手でき、特別価格で販売いたします。

ブルーマウンテンの特徴と調和を考えると、ハイローストがベストでしょう。
酸味をお好みの場合は、ミディアムロースト、
苦みをお好みの場合は、最大シティーローストまでがよいでしょう。
極端な浅煎りや深煎りはせっかくの持ち味が消えてしまうので、避けた方がよいでしょう。
  • ローストが選べる250g袋
  • ローストが選べるお得な500g袋
ブルーマウンテンNO1クライスデール農園。
カリブの抜け出るような青空とエメラルドグリーンの海に囲まれたジャマイカ 。
ブルーマウンテンコーヒーの中でも、一番品質の良い等級、「ブルーマウンテンNO1」。

標高2256mの壮麗な佇まいをみせ、夕暮れ時濃霧に包まれるブルーマウンテンエリアで産出される緑濃い大粒のコーヒー豆は、極く少量であるという点、品質や味が申し分がないという点、そしてその凛とした気品ある輝きは、他の追随を許さない、まさしくコーヒーの超一級品です。

クライスデール農園は、1800年、英国人コリン・マクラーティー博士によって創設。
旅行でこの地を訪れ、気に入りそのまま永住し、コーヒーを商業ベースで生産した最初の農園のひとつです。

当時の教区名はポートロイヤルであり、その後セントアンドリューに変更されます。
この地区は、ブルーマウンテンコーヒーの生産地の中央に位置していることから「ザ・ハート・オブ・ザ・ブルーマウンテン」と呼ばれています。

この地区で生産されるコーヒーの品質がいいことに気づいた農民たちは、マクラーティー博士に続けとばかり、 クライスデール農園の近隣にコーヒー栽培を始めます。
こうしてクライスデール地区のコーヒー栽培は広がり、今日までティピカ種の素晴らしいコーヒーを作り続けており、クライスデール・ブランドとして、その名を馳せています。
そのアロマは、他の追随を許さない、素晴らしいものです
豆情報
品種 ティピカ
精製方法 ウォッシュド

すべてにおいてバランスが良く、上品で優しい香り。
絶妙な味わい。
焙煎
おまかせ焙煎は、ハイローストです。
*おまかせ焙煎の香味
(香り:◎  コク:○  酸味:○  苦味:○  甘味:◎

焙煎のめやす
焙煎のめやす
  • 200g¥6,600
    *送料無料。
  • お得な250g袋¥8,235
    *送料無料。宅急便配送。
  • 送料無料・500g¥16,300
    *送料無料・宅急便でお届けします
    *フレンチ、イタリアンの場合、豆が膨張し体積が増えるため、490gとなります。予めご了承ください。

オーダーメイドで焙煎