ボリビアコーヒー
スペシャルティー

限定! ボリビア ラパス リオコリ農園

焙煎度合 おまかせ焙煎:中深煎り(シティーロースト)
焙煎選択 中煎りハイローストから、中深煎りフルシティーローストまでが良いでしょう。
おまかせ焙煎は、穏やかな飲み心地、上品で明るい味わいをお楽しみ頂けます
極端な深煎りは、この豆の持ち味が弱くなるので、お勧めいたしません。
  • ローストが選べる250g袋
  • ローストが選べるお得な500g袋
  • ローストが選べる1kgセット
ボリビアのコーヒー栽培はアンデス山脈の東側と熱帯雨林に挟まれた標高1000~2000mのエリアで行われており、カラナビやコロイコなどが主要コーヒー生産地です
生産者はフェアトレードや開発援助の助けを借りて有機農法を自ら進んで行ない、質の高いコーヒーを地道に作り上げています。
2004年~2009年には、5回のカップオブエクセレンスが開催され、ボリビアのスペシャルティコーヒーの品質の高さは世界中のバイヤーを魅了しています。
リオコリ農園は、ラパス県カラナビ地区、標高1,400-1,600メートルの高地にあり、ティピカ種100%を日陰栽培、じっくり天日乾燥によって仕上げられたバイオ・ラティーナ有機認証を得た豆です

巨峰やチェリーのような果実味
アーモンドチョコやナッツのような風味
後味には、キャラメルのような上品で優しい甘み。
果実味と甘さの余韻が心地良いコーヒーです。


ボリビアのティピカ種は、カリブ系のティピカよりも全体的にしっかりとした立体感のある味わいが特徴です

▼バイオ・ラティーナ有機認証▼
バイオ・ラティーナとは,ペルーを中心とした中南米11ヶ国(Peru、Mexico、Guatemala、El Salvador、Honduras、 Nicaragua、Panama、Colombia、Ecuador、Bolivia、Venezuela)に拠点を構えたUSDA(アメリカ農務省)公認の有機認証団体です。
バイオ・ラティーナ有機認証はバイオ・ラティーナとUSDAのオーガニックプログラムの基準を満たした業者にのみ交付されます。
ただし日本では、有機JAS 認証以外は認証されていません

▼命名の由来▼
「リオ」は現地語で”リバー”.、「コリ」は”ゴールド”という意味で、金が発見された近くの川の名前に由来しています

豆情報
品種 ティピカ種
精製方法 ウォッシュド

果実味と上品で優しい甘さの余韻。明るくバランスの取れた味わい。
焙煎
おまかせ焙煎は、シティローストです。
*おまかせ焙煎の香味
(香り:4  コク:3  酸味:2 苦味:2  甘味:4

焙煎のめやす
焙煎のめやす
  • 250g¥1,410
    *送料別。
    同じロースト・4袋の場合→¥4940
    注文確認メールで訂正の上、ご連絡させて頂きます
  • お得な500g袋¥2,620
    *送料別。
    *フレンチ、イタリアンの場合、豆が膨張し体積が増えるため、490g入りとなります。予めご了承ください。
  • お得な・1kg¥4.830
    *500g×2袋、宅急便でお届けします
    *フレンチ、イタリアンの場合、豆が膨張し体積が増えるため、490g×2となります。予めご了承ください。

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