ルワンダコーヒー
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 新銘柄! ルワンダ・シンビコーヒー

焙煎度合 おまかせ焙煎:中深煎り(シティーロースト)
焙煎選択 浅煎りから深煎りまで、どの焙煎ポイントでも味わい深くお楽しみ頂ける豆です。
この豆の特徴が最も出るのは、シティローストでしょう。
中煎りハイローストで、爽やかな酸と果実風味を楽しまれるのも良いでしょう。
フルシティローストやフレンチローストで、カフェオレやアイスコーヒーで楽しむのもお勧めです。
アフリカ大陸中央に位置するルワンダ共和国。
肥沃な火山灰土壌、適度な降水量、年間を通じて温暖な気候、高い標高と高品質なコーヒー栽培に恵まれた自然環境です。

■生産環境・特長■
シンビコーヒーは、ルワンダ南部州にあるフエ(Huye)市のシンビ地区に位置する、2013年設立の新しいコーヒー水洗処理場です。
標高1760m前後、シンビ地区を中心に、隣接するマラバ地区・ソヴ地区に暮らすIMBEREHEZA生産者グループが、「世界中に最高品質のフリーウォッシュドコーヒーを届ける」事を掲げ、日々、高品質で鮮度の良いスペシャルティコーヒーの生産に取り組んでいます。

2013年ルワンダカップオブエクセレンスで9位入賞。その後2015年、2018年にも入賞を果たします。(2016、17、19、20年は未開催)
高品質コーヒー作りを掲げる優良ウォッシングステーションで出来上がった、風味特性の優れた素晴らしいコーヒーです
オレンジ・青リンゴ・ブドウ・ミルクチョコ・キャラメルのようなフレーバーと甘み
充分なコク・心地良い甘さの余韻
香り・甘み・余韻・・風味特性の魅力あるコーヒーです。


■ルワンダの歴史■
ルワンダは、コーヒー栽培に恵まれた環境でアフリカでも有数の珈琲生産国です。
が、ご存知の方も多いと思いますが、内戦の影響で途絶えた時期がありました。
その後、国策の一環としてコーヒー生産にチカラを注ぎます。
背景には、日本を始めとする各国の方の力も注がれ、2008年、COE(カップオブエクセレンス品評会)が初開催となります。
今では、品質の優れた世界的にも有数の珈琲産地となっています。(2024年はCOEに代わり、Best of Rwandaが開催)

豆情報
品種 ブルボン
精製方法 フリーウォッシュド

芳醇な香り・コク・果実やミルクチョコを思わせる風味と甘み・・優れた香味バランス
焙煎
おまかせ焙煎は、シティローストです。
*おまかせ焙煎の香味
(香り:4  コク:4  酸味:2  苦味:2  甘味:4

焙煎のめやす
焙煎のめやす
  • 200g¥1.830 250g¥2170
    *送料別。
  • お得な500g袋¥4300
    *送料別。
    *フレンチ、イタリアンの場合、豆が膨張し体積が増えるため、490g入りとなります。予めご了承ください。
  • お得な・1kg¥8560
    *500g×2袋、宅急便でお届けします
    *フレンチ、イタリアンの場合、豆が膨張し体積が増えるため、490g×2となります。予めご了承ください。

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